瀧本哲史著「ミライの授業」は子を持つ親は必読の良書

私は子育ての本は100冊以上読んできました

その中で、大当たり!といえるAクラスの本に出会えるのは、10冊に1冊あるかないか

今回、久しぶりにAランク書に出会いました

それがこの本
ミライの授業

多くの人が思ったことがある疑問

「なんでやりたくもない勉強をする必要があるのか?」

この答えになりそうなヒントを、多くの偉人たちの生き方や業績から教えてくれる本です

本の中では「14歳の君たちへ」、と書かれていますが、こどもが小学校3~4年生くらいで読んでも充分いいと思いました

子を持つ親はぜひ一緒の読んでおいた方がいいAランクの本です

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最近娘がハマり過ぎてて、夕食後に必ず勝負を挑んで来る知恵ゲーム

このカードゲームいいですね

2月末に購入したのですが、幼稚園児の娘が完全にハマってます。

購入依頼、夕食の後は必ず「パパ勝負しよー」というのが日課になりました

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こどもに「何回同じこと言わせるの?」と言うのは、親として恥ずべきことだと気が付いた

親がこどもによく言う

「何度同じこと言わせるの?」

一度言ったことができなくてこどもを責めている。

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