WindowsからMacBook Airにしてみて2週間。感想・レビューまとめた

今回初めてパソコンをApple製のMacBook Airに変えてみました

これまではずっとWindowsのパソコンを使い続けてきました。

しかし、iPhoneを使っていることもあり、今回思い切ってMacに変えてみました

購入した機種は↓これです↓

最新モデル Apple MacBook Air (13インチPro, 1.6GHzデュアルコアIntel Core i5, 8GB RAM, 256GB) – シルバー

ついに私のところにやってきた日

購入して約10日経ったので、感想やレビューをまとめてみました

Macに挑戦してみようと少しでも思ってる方の参考にしてほしいです

素材のさわり心地がしっかりしていて嬉しい

まず手にとって触ると、さわり心地が高級感があっていいです

素材は再生アルミニウムで、プラスチックのパソコンとは全然ちがいます

まず触っただけで嬉しくてテンション上がります

うっとりするほどRetinaディスプレイがきれい

Rentinaディスプレイ、構造や仕組みはまったく知りませんが、とにかく写真や動画が本当にきれいに映ります

これまで使っていたパソコン、iPhone8とは全然ちがいます

私がパソコンで見る画像と動画は主に二つ

子どもの写真と動画、

エロ動画(私はAVはあんまり見ないので過去に自分で撮ったハメ撮り動画)

 

前のパソコンでも何度も見てきたものだけに、そのちがいがよくわかります

本当に光沢があってくっきりきれいに映る

実際に今そこに相手の体があるんじゃないかと思えるほどきれいです

実際に見てみたいという方は、うちの近くまで来てくれたら、ぜひ一緒に観賞会しましょう

Rentinaディスプレイは本当にうっとりするくらいきれいです

まずこれに感動しました。

キーボードが打ちやすくてたまらない

MacBookのキーボードはすごく打ちやすいです。

ちょっと柔らかくて指先に馴染みます

硬いプラスチックをカタカタ打つと言う感じはまったくしません

例えるなる、セックスの冒頭で相手の唇を指でなぞっている時のような心地よさです

構造としては、新パンタグラフ方式とか言うらしいですが、その仕組みは私はまったくわかりません

間違いないのは打ちやすいと言うことです

これまで使っていたWindowsのVAIOと比較して、文章を打つスピードがかなり上がりました

音も静かです

プラスチックを叩くあのカタカタという音ではなく、ポコっポコっというかわいらしい小さな音がします

 

Windowsパソコンにあったキーがなかったり、配置場所が異なる

これがMacBook Airのキーボードです

・例えば、MacBook Airには、Dellキーがないんです

文字を消す時に、Windowsパソコンでは、カーソルの後ろの文字を消すときはBSキー、前を消すときはDellキーを使いますよね

このDellキーがありません

Dellキーと同じ動作をしたい時は、fn(ファンクションキー)を押しながらBSキーを押します

 

・英数打ち、日本語打ちの切替キーが左上にない

Windowsパソコンならほぼ左上にあるあの切り替えキー

 

あれがありません

切り替えは、スペースキー横の「英数」と「かな」キーで行います

 

このように少しちがいがあります

最初はいつもの癖でやりずらいこともありました

でも、3日も使えば慣れてきます

今では職場のWindowsパソコンの方が違和感あるくらいになりました

 

起動時間はWindowsの方が早い

元々使っていたWindowsのパソコンは2013年のVAIOでしたが、起動はすごく早かったです。超早漏男が挿入して発射する時間よりも絶対早い

平均時間を測ったら、電源ボタンを押してパスコードを入力しデスクトップ画面が現れるまで約19秒でした

超早漏男の平均限界タイムが22秒なので(もちろん適当なウソです)、VAIOの起動の方が早いです

MacBook Airはこれに比べると、起動時間は遅いです

電源オフの状態から電源ボタンを押してデスクトップ画面の表示まで平均約32秒です

VAIOと比較すると、約10秒遅いです

超早漏男の発射には勝てないでしょう

起動時間の速さで並べるとこうなります

最速 VAIO ⇦ 超早漏 ⇦ MacBook Air

私は、3日以上のオナ禁をしていなければ、MacBook Airよりも早いということは絶対ありません

かといって、遅漏でもありません。

VAIOの起動時間より我慢できないとしたら↓これをやられた時くらいでしょうね↓

この杭打ち騎乗位は未経験です。

これはたまらなそうです

また夢がひとつ増えました

とにかく起動時間はWindowsの方が早いです。

数秒の違いですけどね

 

Touch IDはすっごく便利

iPhoneにも使用されている指紋認証の機能

あれがMacBook Airにもついています

電源ボタンが指紋認証ボタンにもなっています

これが思っていた以上に便利です

今は、いろんなサイトでいちいちパスワードの入力が求められますよね

そんな時、このTouch IDなら、指紋を1秒ボタンに載せれば終わりです

作業が一気にスピードアップしました

これは予想以上に便利ですね

 

iPhoneとの連携はやはりWindowsとは比較にならない

何しろiPhoneと同じアプリがそのまま使えます

メッセージ、FaceTime、写真、リマインダー、メモ、連絡帳

Windowsパソコンでもブラウザから使えなくてはないですが、何しろこちらはそのまま同じアプリで使えます

使い勝手のよさが全然ちがいます

Airdropでファイルを送れるのも便利です

こういうのをやりたくてMacBook Airにしたんだよ、と思えることが全部やれます

外付けの拡張機能が驚くほどついてない

MacBook Airについてる外付けの入り口は↓この3つだけです↓

↓こちらがパソコン本体左側

↓こちらが右側でイヤフォン穴になります

本当にこれだけです

イヤフォンを除けば、USB-Cがふたつあるだけです

まだまだ多くの人が使っているUSBーBも、SDカードも、HDMIもDVDドライブもありません。

さすがシンプルを追求するAppleという感じです

USBもないので、なんとこのままだとiPhoneともつなぐことができないんです

まぁこれは購入する前から当然わかっていたので、私はパソコン本体の購入と同時にこの拡張ハブも購入しました

こういうのです↓

USBーCがふたつあるので、ここから充電できます

さらにUSBーBがふたつ

SDカードとmicroSDがひとつ

それからこの写真では見えませんが、HDMIもあります

私が買ったのはこれです

ちょっと高かったのですが、デザインがMacBook Airにぴったりだったのでこれにしました

使用するとこんな感じです

大量の秘密動画の入った外付けHDDも問題なく使用できます

 

Windowsの最軽量モデルと比較すると重さはそこまで軽くはない

これも店頭で確認していたことですが、Windowsパソコンの最軽量モデルと比較すると、軽さはそこまで軽くはないです

ただし、ここで比較している相手は、NECや富士通の本当に軽いモデルです

持ったことありますか?

え?これパソコン?

紙でできてるんじゃないの?

と思うくらい軽い

親指と人差し指だけで楽々持てますから

そういった軽さ追求モデルと比較すると、驚くほど軽いわけではないということです

重さの数値としては、Appleがホームページで掲載しているのが

1.25キロです

持ち運ぶには充分な軽さです。

 

ということで、しばらく使って見ての感想をまとめると

Windowsとのちがいは多少ある、しかしあっという間に慣れるレベル

iPhoneとの連携はWindowsより格段に便利、iPhoneユーザーなら一気に効率があがるため、iPhone使ってるならMacは便利

買う前は、初めてのMacで失敗したらどうしようと不安もありました

しかし結果的に大満足しています

これにしてよかったです

 

最新モデル Apple MacBook Air (13インチPro, 1.6GHzデュアルコアIntel Core i5, 8GB RAM, 256GB) – シルバー

 

 

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